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リュウが綴る音楽のことあれこれ

Recent entries
2008/04/27 (Sun) Shine A Light!!
2008/04/22 (Tue) 暗黒大陸じゃがたら
2008/04/19 (Sat) サンハウス
2008/04/15 (Tue) Eva Cassidy
2008/04/12 (Sat) Albert King
2008/04/10 (Thu) Walking The Dog
どうもご無沙汰してます・・・・・・・。
今月から、休みが変わり人生始まって以来の土日休み・・・。
慣れないもので、すっかりグダグダです(笑)

世間の人達は偉いってつくづく思いました!

そんな事は置いておいて、時代は再び過去!
高校時分の話にお付き合い下さい♪

色々掘り下げ始めたこの頃。

当然のように西新宿にある、あったBモノに手を染めていくわけです!
なんせ時代が時代、Bもかなり高く、正規盤の3〜4倍と言ったモノが溢れていました。
当然1枚選ぶのも真剣・・・・。

そんなんでハズレた日には、悔やんでも悔やみきれません・・・・。
つまり散財が多々・・・。

でっ、今日の1枚はその時購入し、不肖の兄に持ち逃げされ、手元のTapeをMDに焼いて、
大事にしている1枚です!
boot.jpg


1978年のLive!
曲目はこんな感じ
A面
01 Introduction
02 Let It Rock
03 All Down The Line
04 Honky Tonk Women
05 When The Whip Comes Down
06 Miss You
07 Beast Of Burden
08 Just My Imagination
09 Shattered
B面
01 Love In Vain
02 Tumbling Dice
03 Happy
04 hound dog
05 Brown Sugar
06 Jumping Jack Flash

確か・・・・。
メンフィスのLiveと他のLiveをくっ付けたような代物だったかと思います!
ここでの特筆はHound Dog!
グダグダな出足から、強引にMickが吠え形にしてしまっているのが圧巻♪
いかにもStonesらしい・・・。

でっ、この盤と出会って、その直後に高校の修学旅行。
この時持っていった、元祖Walkman(懐かしー)でへヴィ・ローテだったのが、
Nastyとこの1978Live。
同じBandか??って真剣に思いました(笑)
Mickが変わったら、わかんなかったかも(爆)

ですが、聞き込むうちに彼らのマジックが少し見えてきた気がしました!

そういう意味でも思い出深い1枚です♪

と同時にPunkから、違う方向を向き始めた瞬間でもありました・・・。
黒音が近づいてきた瞬間でもあった訳です♪

ではまた!

テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽


何だか過去と現在を行ったり来たりしていますが、聴いているもんは古い音楽ばかり・・。
時間の観念が無くなってます(笑)

ですが、最近の“日本語ロック再発モノ”は、こんなものまで出てくるのかっ!!と言う感じで、一ファンとしてはかなり嬉しい状況ですね!

“じゃがたら”“Fools”まで出てくるんですから。
次は何が来るんだと思うと、ゾクゾクしますね!

でっ、早速買ってしまいました!
前回のサンハウス記事の兄弟Live盤です!
1盤

曲目はこんなんです!
1. 61 ハイウェイ (詞:FRED McDOWELL 曲:FRED McDOWELL 編曲:サンハウス)
2. ザ・ビッグ・ボート (詞:EDDIE BOYD 曲:EDDIE BOYD 編曲:サンハウス)
3. ロックンロールの真最中 (詞:鮎川誠 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
4. ぬすっと (詞:柴山俊之 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
5. ねえママ (詞:鮎川誠 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
6. ふっと一息 (詞:柴山俊之 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
7. ふるさとのない人達 (詞:柴山俊之 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
8. あの娘は18才 (詞:柴山俊之 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
9. 街 (詞:柴山俊之 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
10. アイム・ア・マン (詞:ELLAS McDANIEL 曲:ELLAS McDANIEL 編曲:サンハウス)
11. 落ち目の唄 (詞:鮎川誠 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
12. ミルク飲み人形 (詞:柴山俊之 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
13. なまずの唄 (詞:鮎川誠 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
14. だんだん (詞:鮎川誠 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
15. キングスネーク・ブルース (詞:柴山俊之 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
16. レモンティー (詞:柴山俊之 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
17. 一番列車ブルース (詞:鮎川誠 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
18. もうがまんできない (詞:鮎川誠 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)

前回のLiveから1月くらい遡り、Dsが浦田賢一のLive盤♪
前回の“ハウス・ストンプ”が割りとカッチリした演奏なのに対し、コチラは良い意味でヤサグレ(笑)
かなり初っ端からキテます!
1・10曲目のドBluesにはやられますよ〜。
なんか、こう力技でグイグイ押しこまれる感じですね♪

このヤサグレ&ルーズなのもかなり効きます!!

まずは第1報♪

テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽


お早うございます!
前回取上げた“Fools”、その前の“じゃがたら”と、聴きなおしている訳ですが、今更ながら、
「なんだ!昔から黒音好きジャン♪”と今更ながら、思いました!
黒いビートと言うのが、知らず知らずに耳を捉えて離さなかったんだ、なんて再認識♪

道理で、Bluesにドップリなわけです(笑)

でっ、この頃?いや、もうチョット後かな・・・・に、もう一つの重要な出会い、
それが、このロバジョンです!

友人のへヴィメタ⇒ブルースに転向したヤツが、ある日凄いという噂の1枚を手に入れたんだ!と言う一言で、ヤツの家へ。

わざわざ聴かせようと思って、聴かないでおいたなんて、殊勝なやつでした!

でっ、早速二人して、バーボン並べ聴いてみて・・・・・。


「ようわからない・・・・」
と言うのが素直な感想!

Muddyの方が、正直なところピンと来ました!

ただ、このままじゃ悔しいので、その場で3回ほどリピート・・・・。

やっぱり「ようわからない」

なんでStonesが好きなんだ??なんてしか思えなくて、
あっけなく“初のロバジョン体験”は玉砕(笑)

それから数年は聴かなかった・・・・と思います。

そして月日は流れ、この時の敗北感を克服するために、再び、購入しチャレンジ!
多分、20代半ば過ぎくらい・・・・。

音がスッと入ってきました!!
何だよこれっ、凄い、いや凄すぎる!

と同時に、ロバジョンに
「小僧、まだまだわかっちゃいない」
と常に説教されている気分・・・今でも(笑)

未だに聴くたびに、耳を奪われるポイントが変わります!
最初聴いた時は、どの曲も同じに聞こえたくせに(爆)

そして、色々な人のBluesを聴くようになって、ロバジョン聴くと、また聴こえ方に変化。
⇒まだ成長が足りないってことです・・・。

きっと一生、ロバジョンに
「小僧、まだまだわかっちゃいない!」
って言われるんでしょうね・・・・。


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今晩は!
皆さん覚えてますでしょうか?
“過去を振り返るシリーズ”がまだ継続中なのを(笑)
いい加減な管理人のおかげで、かなり脱線しつつも、まだ続いてます!

でっ、前回のおさらい♪

結局、中学〜高校にかけて聴いていたものといえば、
The Rolling Stones
Punk Music
Stray Cats
The Police
The Clash
シーナ&ザ・ロケッツ
カルメン・マキ&オズ
が主なところ。

ClashはPunkだろっ!と言うツッコミが聞こえてきそうですが、そこは無視(笑)いや、彼らは一つのジャンルという位置づけでご容赦下さい。

基本はPunkに置きつつも、何か引っかかるものを追い求めてました!

そして、時は過ぎ、高校に入ると、“フィルム・コンサート”や“Live House”に足繁く通いはじめます♪
当時の新宿や渋谷のLive Houseのある場所って、今と違ってかなり妖しい界隈に!

渋谷 屋根裏=キャバレー・ロンドンの下とか、
新宿 ACB  =歌舞伎町(客引きが満載⇒パンチ・パーマ)を抜けて行かないと行けなかったんですね〜。
そういう猥雑な感じは好きながらも、細身の自称 美少年は、命かけてました(笑)
オカマや、立ちんぼ(日本人)の妖しい誘いから何度も走って逃げました・・。

オカマとは言え、身長180くらい。
腕=ごっついのばっかりでしたから(爆)

そんな誘惑にも負けず??、通ったのが、このBandを見るため!
コチラです!
そしてリンク先のケイさんの所の、“YAMATOMATI JAM”でも取上げられていました!


もう一つ付け加えるなら、こんなCD出ているの知らなくて、思わず“お買い上げ”してしまいました(笑)

この人達から教わったのは、前々回の“じゃがたら”にも通ずるFunk魂

ここのGは、自分のGを持ってきた試しが無い(笑)
いつも対バンの借りて弾いていたんですよ〜。
ある日はテレキャス、ある日はストラト、ある日は335・・・・。
おいおいって思うかも知れませんが、どんなGを使っても、必ず同じ感じに仕上げてくるんですよね!
プロって言葉を意識した初めての人かも知れません!_

(後日、大学の学祭での鮎川も、40人くらいしか入らない教室でマーシャル直結!この時も同じ音で攻めてきました⇒これって結構ムズいですよね♪)

でっ、やっている音楽と言えば、ひたすらファンキー!
そしてコチラもイッチャてるVoが叫ぶわけです♪

クラクラでしたね〜!

それから“ぴあ”でこの人達のLiveはずっと追っかけてました!

行ってみれば、“Funk”の何たるかを教えてくれた先生!!!ですね♪

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お早うございます!!
家の建築もなんのその・・・・と言いたいところですが、Gas欠気味。
こんなに大変だと思わなかったです・・・はい。
Start Me Upではありませんが、「誰かエンジンかけてくれ〜」の世界です。
でっ、そんなゴキゲンな1枚買ってしまいました。
引越しに備え「音源整理したばっかり」なのに、Stones Funの悲しい性です(笑)

でっ、ショージキ買うかどうか悩んでいたんですが、“Buddy Guy"のクレジットに負けて買ってしまいました!

そう、“Shine A Light”

だって、BuddyとStones、この組み合わせ、買わないきゃ男が廃るというものです。
一応Blues Blogなんで(笑)

でっ、開封間もなく聴いたのは、モチロンBuddyのところ。
BuddyがMuddyを歌う“ Champagne & Reefer (feat. Buddy Guy) ”
くぅっ、たまりません♪
Buddy、声&Gでけぇ!!そして格好よい!
ビックリしましたね〜。
あれは、絶対”「勝負している」(笑)

でっ、その後に聴いたのが
お気に入りの1曲“ Live With Me (feat. Christina Aguilera) ”
この組み合わせも凄いなぁと思いつつ、いざ聴いてみると・・・。

これまた、サイコーです!(笑)

元々、人を招き入れるのが上手なStones!
この曲では、さらにブチ切れ感が増幅されていて、只々“圧倒”
ゴキゲンや!って感じで、血液沸騰ものです♪

しかしStonesネタは、感嘆符ばっかりになってしまいます・・・。

でっ、ショージキ買うかどうか悩んだのは、ここ最近のLive盤が、似通った印象で、音だけだと辛いかなと思っていたので・・・。映像はしっかり買っているんですが。

じゃ、この盤はどうなの??と聞かれると、これは良い!の一言に尽きるかなと。

色々、問題はありますが(笑)
キースのGの音がでかすぎ=ロンが聴きづらいとか、
トチリまでしっかり入っているとか(笑)
Mickて、どんだけ声が出るんだ??とか。
チャリー、来てんな〜とか(笑)

でも、それを一切合財含め、今のStonesの音を切り取ったという点が、ヒジョーにファンにはたまらない1枚なんですよね。
そう、今のStonesのリアル感が満載!

60超えのジジィのやっている音楽とは・・・・絶句です♪

こうなると、早く映像が見たい!!

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どうにもこうにも、いや、ニッチもサッチも行かないどん詰まりの1日・・・・。
今日が、そんな日。
小出しに“小さい、本当に小さい厄”が襲ってくる感じ。

こういう時は“右から左に受け流す”しかないですよね(笑)

さて、そんなどん詰まりな1日を変えるべく聴いているのが、この人。

南蛮渡来 By 暗黒大陸じゃがたら

これは、チョクチョク出てくる友人T(仙台在住)がお気に入りのBandで、結構聴かされて育ったのだが、今になってストライク!

“遅いよっ!”と言う友人の声が刺さります!(笑)

ですが、今ピンポイントで刺さって来てしまっているのでしょうがない。

何と無く関わりがありつつも、なかなかその気になれずに来ていて、今、スポット・ライトが当った感じです!

前回のサンハウスを見つけたところで、コチラもあった次第。
いつもなら“アイツ好きだったよなぁ”と流してしまうところが、今回は、
“神??の声”に導かれたようにレジに持って行ってしまいました(笑)

でっ、早速聴いてみたところ、1曲目のドファンクネスにK.O
また歌詞も結構来ていて、歌い出しが
“あんた気にくわない〜!”
そして、そこから始まるクールな音色、熱い演奏のド・ファンクネス!!

クラクラです・・・・・。

そこからは、憑かれた様に聴いています!
ここの演奏、こんなに凄かったっけ??なんて、かなりの反省モード・・。

このリズムが心地良い1枚です!
いやいや、なかなかです・・。


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今晩は!
前置きも早々に、先日とんでもないもの見つけちゃいました!
モチロン即買い!

買わないわけにはイケません、ブツがブツだけに!

Live At Power House1974 By サンハウス

チョット最近場所を変え、気になる店に通っているのですが、そこで見つけてしまいました!!
興奮冷めやらずとはこの事♪

son_5.jpg


でっ、早速、聴きまくっている次第♪
収録曲はと言うと、こんな感じ!

1. ロックンロールの真最中 (詞:鮎川誠 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
2. ねずみ小僧の唄 (詞:鮎川誠 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
3. キングスネーク・ブルース (詞:柴山俊之 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
4. おいら今まで (詞:鮎川誠 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
5. 家にお帰り (詞:柴山俊之 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
6. ぬすっと (詞:柴山俊之 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
7. スーツケース・ブルース (詞:柴山俊之 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
8. すけこまし (詞:柴山俊之 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
9. ミルク飲み人形 (詞:柴山俊之 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
10. あの娘は18才 (詞:柴山俊之 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
11. 落ち目の唄 (詞:鮎川誠 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
12. なまずの唄 (詞:鮎川誠 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
13. ねえママ (詞:鮎川誠 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
14. レモンティー (詞:柴山俊之 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
15. 一服させとくれ (詞:鮎川誠 曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
16. ハウス・ストンプ (曲:鮎川誠 編曲:サンハウス)
17. アイム・レディ (詞:WILLIE DIXON 曲:WILLIE DIXON 編曲:サンハウス)

完全無欠です!
しかも恐らくフェンダー系、しかもストラトであろうブツを弾いている鮎川を聴く事ができます!
しかも激渋ですよ・・・・。

ちょっと待った・・・、冷静に(笑)
このLiveは鬼平が加入してすぐのLive。
でっ、肝心の内容はと言うと、
これがまた、サイコォっーです♪

いやいやホント言葉にならないっすよ。
でっ、更に思うのは“鮎川ってホントうまい!”
激渋なフレーズ、連発。
もう何も言うことありません・・・・。

熱くなり過ぎたので、H.P紹介しときます。
ここでも購入できます!
では映像と共にごきげんよう(笑)
ここでもストラット使ってます!


テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽


今晩は♪
昨夜は久々の“夜勤”
これがまた、エライ中途半端な時間、A.M3:30で終わってしまって・・。
当然、始発前。

でっ、程よい冷気が心地良いせいもあったので、散歩と洒落込んで、
6駅ほど歩いてしまいました(笑)

当然、腹も空くし、24時間の定食屋にて、サバの定食のような物をガッツリ食べ、帰ったのがA.M6:00!朝から元気な、近所の老人のようになってしまいました。

少し寝て、気だるい朝の余韻を楽しもうと取り出した1枚がこれ。

Live at Blues Alley /Eva Cassidy

1. Cheek to Cheek
2. Stormy Monday
3. Bridge over Troubled Water
4. Fine and Mellow
5. People Get Ready
6. Blue Skies
7. Tall Trees in Georgia
8. Fields of Gold
9. Autumn Leaves
10. Honeysuckle Rose
11. Take Me to the River
12. What a Wonderful World
13. Oh, Had I a Golden Thread


1996年1月に行われたLive盤です!
この人は、この後すぐに亡くなってしまうのです・・・・。
歌姫薄命・・・・・、世の無常さを感じます!

がっ、ここに収録された音は、クールで濃密。
ジャズ臭が漂うものの、Bluesの匂いも随所に感じる、好Live、絶品の味わいです!

コレを聴くときには、いつもより少しだけヴォリュームをあげ、彼女の声に浸れるように、
そして堪能するように聴いてしまう自分がいます!

彼女の声、バックの演奏との一体感が実に心地良いんですよ〜。
1曲目からK.O寸前です・・・。

騙されたと思って、1度は試聴してみてください!

カレン・ダルトン同様、こちらもエライ気に入ってます!

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先日、アマゾン巡りの旅をしていました。
早い話、試聴しまくりの旅(笑)

でっ、色々物色しつつ試聴していたのですが、なかなか“コレだっ!!”と言うものと巡り会えない。
最後の最後で、そうだAlbertさんがいるじゃない!と試聴したのが、今日の1枚。

こちら(試聴も出来ます)


1曲目が御大J.Bのナンバー“Cold Sweat”のインスト!
これが、突き刺さりました!

来たよ、来たっ!

弾きまくるAlbert
そして、トコトンFunkyなBackのリズム隊!

実にクールでかつ熱気が・・・・・。

一発でやられてしまいました(笑)

いや実にバックのリズム隊が、キテるんですよ〜。
単純に格好良い♪

そして、それに載せてホーン・セクション。

そして、Albert先生が実に気持ち良さそうに弾きまくる、弾きまくる(笑)

これは、もう一人のKing“Freddie King”のバーグラー以来の衝撃です。

弾きまくるというより、引き倒すくらいの感じなのに、クールにまとめるのがAlbertさんらしい。

参りました(土下座)

そして4曲目は一転、“泣きのBlues”

しみます・・・。

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ちょっと人待ちの状態♪
ヒマなので探してみました♪
ヒマなかた、ご堪能あれっ!

<元祖 ヴァージョン>by RUFUS THOMAS

<The Rollimng Stones>

<The Street Sliders>

<Aerosmith>

<Booker T & The MG's >

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