実は、夏、いや6月末に引越しを予定しております。
と言っても、ブログではなく、家の!
で、自分の音楽スペースがだいぶ狭くなりそうなので、只今「音源&Books」の整理中・・・。
でも、聴きながら選別しているとツイツイ愛着が湧き出てなかなか進まないのも事実。
都合3週間かけて、ようやく終了しました。
心は鬼状態・・・。
これから、ディスク・ユニオンに宅配で送ります・・・・、とほほ。
そんなこんなで、色々、時間を取られてしまうので、更新のペースが遅いのは、ご容赦願います・・。
で、今日の一枚は鉄板中の鉄板!
Jimmy Rogersの“Chicago Bound”
Blues、特にMuddy好きの人には欠かせない1枚でしょう。
MuddyほどDeepでなく、しかも、しっかりツボを得ている演奏。
そしてBackの面々も、スゴイ人ばかりですから、当然と言えば当然なのですが、
そこはJimmyさんの人柄、皆が自己主張控えめでまとまっているんですよね♪
それが心地良く、シカゴのセミ・ディープなBluesを伝えてくれている、好感度盤です。
その中でも、本当に個人的な好みですが、ウォルター・ホートンのHarpに耳が、どうしてもイってしまいます。
ちょっと待て、Little Walterは??と言う声が聞こえてきそうですが、自分の好みはコチラ。
何ともいえない音色・フレーズがどうしても忘れられない(笑)
そう、このレコでウォルター・ホートンの存在を知ったんですよね!
そしてタイコ君もお気に入りのFred Below!
肝心のJimmyサンと言えば、自分名義なのに、しっかり周りに気を配った演奏っぷり!
こういう人が居ないと、Bandは絶対うまく行かないという見本のような人。
それでいて、しっかりカラーが出ているから、本当に恐るべしです!
良い映像が見つからないので、試聴で!
Walter Hortonの映像はこちら
Walter Horton With Johnny Shinsはこちら
と言っても、ブログではなく、家の!
で、自分の音楽スペースがだいぶ狭くなりそうなので、只今「音源&Books」の整理中・・・。
でも、聴きながら選別しているとツイツイ愛着が湧き出てなかなか進まないのも事実。
都合3週間かけて、ようやく終了しました。
心は鬼状態・・・。
これから、ディスク・ユニオンに宅配で送ります・・・・、とほほ。
そんなこんなで、色々、時間を取られてしまうので、更新のペースが遅いのは、ご容赦願います・・。
で、今日の一枚は鉄板中の鉄板!
Jimmy Rogersの“Chicago Bound”
Blues、特にMuddy好きの人には欠かせない1枚でしょう。
MuddyほどDeepでなく、しかも、しっかりツボを得ている演奏。
そしてBackの面々も、スゴイ人ばかりですから、当然と言えば当然なのですが、
そこはJimmyさんの人柄、皆が自己主張控えめでまとまっているんですよね♪
それが心地良く、シカゴのセミ・ディープなBluesを伝えてくれている、好感度盤です。
その中でも、本当に個人的な好みですが、ウォルター・ホートンのHarpに耳が、どうしてもイってしまいます。
ちょっと待て、Little Walterは??と言う声が聞こえてきそうですが、自分の好みはコチラ。
何ともいえない音色・フレーズがどうしても忘れられない(笑)
そう、このレコでウォルター・ホートンの存在を知ったんですよね!
そしてタイコ君もお気に入りのFred Below!
肝心のJimmyサンと言えば、自分名義なのに、しっかり周りに気を配った演奏っぷり!
こういう人が居ないと、Bandは絶対うまく行かないという見本のような人。
それでいて、しっかりカラーが出ているから、本当に恐るべしです!
良い映像が見つからないので、試聴で!
Walter Hortonの映像はこちら
Walter Horton With Johnny Shinsはこちら






