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その日暮らしの音楽日記

リュウが綴る音楽のことあれこれ

MADE BY リュウ
いきなりですが、「ゴンゾウ」というT.Vドラマがすっかりお気に入りです。
ストーリー自体複雑ではない気がするのですが、なぜかツイツイ引きずりこまれてしまって。
久し振りに最初から見ているドラマです!実に「相棒」以来♪

と、はなっから脱線してます。
最近のレゲェの緩々ビートの心地よさに身を任せ放し傾向=精神的怠惰
もそろそろ終わりにしようと、カツを入れるべく取り出した1枚はコチラ!

72年発表のBest盤です!

何だと御思いでしょうが、この72年にBrian時代のBest盤を出すあたり、ささやかな陰謀の臭いを感じずにはいられません。アランめっ!

と思いつつも、これを持っているのは理由があって60年代Stonesの変遷ぶりが一目瞭然なため。
同じBandか?と思うくらい、様々な曲が並んでます♪

こうして並ぶと凄いなっ!としみじみ実感。

ですが、最大な理由は他に!

それは

Moneyが収録されていること!
これが実に元祖Punk的な、荒々しさに満ちた演奏。
「おらっ、おらっ」的なノリが実にたまらない!

Beatlesのそれと比べると、一目瞭然。
BeatlesのヴァージョンもJohnの声が効いていて、実に大好きな曲ですが、Stonesの破壊力が、
凄すぎて、妙にアタマに残ってしまうんですよね!

ということで、下に両方の音源を用意したので、聴き比べて遊んでください(爆)
Stones

Beatles

P.S
お陰様で6万Hit!
これからも細〜く、ゆる〜く続けますので
よろしくお願いします♪


今晩は!
すっかり梅雨という言葉似合う天気になった関東地方です。

相も変わらず、ダンボールに囲まれ続けた生活をしてますが、今、地震来たら、間違い無く
ダンボールの下敷きに・・・・。レコ&CDなので本望です(ウソ)

さて話は再び、過去へ!

“Dirty Work”です。

一般的にMickのソロ活動にブチ切れたKiethのアルバムとされているヤツです。
そうなのかなぁ・・・・。
1.One Hit (To the Body)
2. Fight
3. Harlem Shuffle
4. Hold Back
5. Too Rude
6. Winning Ugly
7. Back to Zero
8. Dirty Work
9. Had It with You
10. Sleep Tonight
11. Piano Instrumental

7曲目はもろMickのソロの匂いがプンプンするのですが・・。
前作のUndercoverでは、確かに殆んどMickの匂いしか、していないのですが、
本作も、ところどころ匂うんですよ、Mickの匂い。

割合はガクンと落ちているとは思うのですが、この音作りはKiethだけかというと、
疑問です!その後のKiethのソロ作聴いて、確信しました!
確かにKieth臭の割合は高まっているのですが、やはりMickの匂いが漂う辺り、
2人のただならぬ関係を想像してしまいます!

“いないのに存在感”

意識は相当しているんでしょう!
お前がそうなら、俺はこうだっ!的な感じかと(笑)

One HitのPVの異常なテンションはホンモノだと思うのですが、
あの曲にしても、他の曲にしても、Mickの荒々しい存在感は、
スゴイモノがありますよね!

お互い、相当刺激になっているはず!
今のStonesの基礎を作る上では、相当、重要な時期と自分は思ってます!

余談ですが、チャーリーはこの頃、ヤク中になっていたと、物の本で読んだことありますが、
遅いっ!(爆)

先日、CD&レコ全て荷造りしたものの、あんまりにも音が寂しく、アナログで¥300で買いなおしました(笑)

引越しまであと3週間、これ聴いて過ごします!



キース、格好よいっ!

元歌(音のみ)

今晩は!
今日は色々あってヘトヘトで、Feel So Downです・・・。

まっ、細かい事は置いておいて、今日は当時散々「日和った」とか、「売れ線狙い」とか「Rockじゃない」と周囲から言われ続けた1枚。

Undercover By Rolling Stonesの話。

内容(「CDジャーナル」データベースより)
いきなりヒップホップを取り入れちゃった83年作。キースがベースでビルがピアノ弾いたりとヘンテコなアルバム。ジャケットもなんだかなぁ。

アマゾンでも酷評されてます(笑)

一種、当時はそれでもStones好きか??と言う“踏み絵”と化していた1枚(笑)

チョット待てっ!!
と当時も吠えていました(爆)

たしかに表題曲のUndercoverのキースのGはとりあえず入れてみたっ!見たいな感じだし、
リズムもHip Hopな感じで、1番流行っているものを入れたと言えば、それまで。

ですが、そのHip Hopが普通になっているのは、1983年から25年!!経った今ですよと、
当時の人に、声を大にして言いたい!

それに“Miss You”なんかの例もあるし!

ですが、もともとStonesの成り立ちと言えば、“憧れの黒人の音をやりたい!”から出発しているので、この流れは当然と言えば、当然♪

当時はBlues、間にSoulやらGospelやらレゲエを組みつつ来たBandの行きつく先と言えば、
Hip Hopと言うのも頷けない話では無いと思います!

自分(リュウ)が好きかどうかは別ですが(笑)

でっ、このアルバムも全編Hip Hopと言うことではモチロン無くて、実に彼ららしい、リズムのみ取り入れていると言う印象!

キライなわけありません♪

ただ、かなりMick色が強いのも事実ですが。
ソロに近いものもある気がします。

でも、新しいリズムを組み入れた時、つまり試行錯誤のStonesて、なんか愛着が湧くのは、
Stonesバカの為せる技でしょうか♪

格闘して、その他に色々なものが出てくるのがたまらないんですよね!
Mickは明らかに上手くなっているし。
Kiethは多分、自分のルーツを見つめなおして“Dirty Work”に行っていると思うし、
チーャリーのドラムだって、洗練されたのはこの頃だと勝手に思ってます!

そんな訳で、また熱が出そうなのでこの辺で♪

どうもご無沙汰してます・・・・・・・。
今月から、休みが変わり人生始まって以来の土日休み・・・。
慣れないもので、すっかりグダグダです(笑)

世間の人達は偉いってつくづく思いました!

そんな事は置いておいて、時代は再び過去!
高校時分の話にお付き合い下さい♪

色々掘り下げ始めたこの頃。

当然のように西新宿にある、あったBモノに手を染めていくわけです!
なんせ時代が時代、Bもかなり高く、正規盤の3〜4倍と言ったモノが溢れていました。
当然1枚選ぶのも真剣・・・・。

そんなんでハズレた日には、悔やんでも悔やみきれません・・・・。
つまり散財が多々・・・。

でっ、今日の1枚はその時購入し、不肖の兄に持ち逃げされ、手元のTapeをMDに焼いて、
大事にしている1枚です!
boot.jpg


1978年のLive!
曲目はこんな感じ
A面
01 Introduction
02 Let It Rock
03 All Down The Line
04 Honky Tonk Women
05 When The Whip Comes Down
06 Miss You
07 Beast Of Burden
08 Just My Imagination
09 Shattered
B面
01 Love In Vain
02 Tumbling Dice
03 Happy
04 hound dog
05 Brown Sugar
06 Jumping Jack Flash

確か・・・・。
メンフィスのLiveと他のLiveをくっ付けたような代物だったかと思います!
ここでの特筆はHound Dog!
グダグダな出足から、強引にMickが吠え形にしてしまっているのが圧巻♪
いかにもStonesらしい・・・。

でっ、この盤と出会って、その直後に高校の修学旅行。
この時持っていった、元祖Walkman(懐かしー)でへヴィ・ローテだったのが、
Nastyとこの1978Live。
同じBandか??って真剣に思いました(笑)
Mickが変わったら、わかんなかったかも(爆)

ですが、聞き込むうちに彼らのマジックが少し見えてきた気がしました!

そういう意味でも思い出深い1枚です♪

と同時にPunkから、違う方向を向き始めた瞬間でもありました・・・。
黒音が近づいてきた瞬間でもあった訳です♪

ではまた!
お早うございます!!
家の建築もなんのその・・・・と言いたいところですが、Gas欠気味。
こんなに大変だと思わなかったです・・・はい。
Start Me Upではありませんが、「誰かエンジンかけてくれ〜」の世界です。
でっ、そんなゴキゲンな1枚買ってしまいました。
引越しに備え「音源整理したばっかり」なのに、Stones Funの悲しい性です(笑)

でっ、ショージキ買うかどうか悩んでいたんですが、“Buddy Guy"のクレジットに負けて買ってしまいました!

そう、“Shine A Light”

だって、BuddyとStones、この組み合わせ、買わないきゃ男が廃るというものです。
一応Blues Blogなんで(笑)

でっ、開封間もなく聴いたのは、モチロンBuddyのところ。
BuddyがMuddyを歌う“ Champagne & Reefer (feat. Buddy Guy) ”
くぅっ、たまりません♪
Buddy、声&Gでけぇ!!そして格好よい!
ビックリしましたね〜。
あれは、絶対”「勝負している」(笑)

でっ、その後に聴いたのが
お気に入りの1曲“ Live With Me (feat. Christina Aguilera) ”
この組み合わせも凄いなぁと思いつつ、いざ聴いてみると・・・。

これまた、サイコーです!(笑)

元々、人を招き入れるのが上手なStones!
この曲では、さらにブチ切れ感が増幅されていて、只々“圧倒”
ゴキゲンや!って感じで、血液沸騰ものです♪

しかしStonesネタは、感嘆符ばっかりになってしまいます・・・。

でっ、ショージキ買うかどうか悩んだのは、ここ最近のLive盤が、似通った印象で、音だけだと辛いかなと思っていたので・・・。映像はしっかり買っているんですが。

じゃ、この盤はどうなの??と聞かれると、これは良い!の一言に尽きるかなと。

色々、問題はありますが(笑)
キースのGの音がでかすぎ=ロンが聴きづらいとか、
トチリまでしっかり入っているとか(笑)
Mickて、どんだけ声が出るんだ??とか。
チャリー、来てんな〜とか(笑)

でも、それを一切合財含め、今のStonesの音を切り取ったという点が、ヒジョーにファンにはたまらない1枚なんですよね。
そう、今のStonesのリアル感が満載!

60超えのジジィのやっている音楽とは・・・・絶句です♪

こうなると、早く映像が見たい!!

お早うございます!
最近ずっと雑事に忙殺されていまして、更新&コメ返し、遅くなってスミマセン・・・。

そして、ずっと忘れていた、あなたが選ぶStonesの後編に突入させて頂きます♪

前回はコチラ

それでは行ってみよう〜♪
Love You Live〜です!

<Love You Live>
1.  Fingerprint File(妖しい)
2.  You Gotta Move(どす黒い)
3.  無情の世界(ロンのソロ!参ったか(笑))
<Some Girls>
4.  Lies(若いっ!)
5.  Beast Of Burden(泣ける・・・)
6.  Shattered(ここまで引っ張れるのはStonesだけ!)
<Emotional Rescue>
7.  Dance (Mick趣味)
8.  Where The Boys Go(カスカスが痺れるロケンロー)
9.  Down In The Whole(Bluesの肝)
10. Emotional Rescue(ファルセット!!!カスカス感が上手い♪)
結構、このアルバムはお気に入り。
良くも悪くもアメリカな感じで、白も黒も行けるぜっ!と言う感じが好感触♪
<Tatto You>
11. Black Limousine(ソロがねぇ〜)
12. Slave(いかにもっ!)
13. Ain’t No Use Crying(本気で泣けます)
14. Worried About You(叫ぶミック&ウェインのソロがメッチャ格好よい!)
<Still Life>
15. Twenty Flight Rock(これには参りました)
16. Going To A Go Go(腹のそこから叫びたいっ!)
17. Time Is On My Side(本当に泣ける・・・)
18. Satisfaction(超高速、時代感じます♪)
Tatto YouもStill Lifeもリアル・タイムなだけに、本当は全曲(笑)
思いいれ、全開です!
このプロモ&映画、劇場で20回は見てるでしょう(笑)

この頃のバイト代はシナロケと、この映画を見る為に費やされました!

<Under Cover>
19. Too Much Blood(歌詞と迫るミックのやらしさ)
20. Pretty Beat Up(Stones流ゴキゲン・ソング)
21. It Must Be Hell(Soul Survivor、80年代バージョン(笑))

このアルバムは周りから、散々日和ったとか、こきおおされました(涙)
何処がじゃいっ!と内心思っていましたが、なかなか・・・。
隠れ切支丹の気分でしたね〜。

<Dirty Work>
22. One Hit(ケンカ・ロックの激しさがたまりません!そしてアコギが効いている!)
23. Harlem Shuffle(脱帽です・・・。)
24. Too Rude(なんと言うレゲェ?変なリズム♪)

<Steel Wheels>
25.Almost Hear You Sigh

このアルバムが一番聴いていないです。正直!
再活動という意義はありましたが、う〜む、馴染めないっ、未だ♪
ただ、この1曲を聴くために所有しているようなもんです(笑)

と、ここまで!
この先は、誰がなんと言おうとヒジョーに聴いています!
試行錯誤&やりたい事の混在がいかにも彼ららしいので♪
ツボの曲はかなりあります!

ここまで来たら、全員動かなくても良いので、座ったまんまLiveやって欲しいものです!
それにしても、彼らのカバーのセンスには脱帽です!


 今晩は!
 本日は“雪模様”
 ヒジョーに寒い1日でした・・・・。

 そんな時真剣に考えたのは“あなたが選ぶStonesの30曲
 これはリンク先のthis is one nation !の管理人starfish さんの企画を拝見して以来、自問自答。(笑)

 ずっと考えてました・・・・。

 と言う事で、早速行ってみよう♪(爆)

 1.Not Fade Away(さぁ、出かけるぞっ!のテーマソングと化してます!)
 2.King Bee
 3.Everybody Needs Somebody To Love
 4.Mercy Mercy
 
 むむっ、ちょっと待て・・・カバーばっかり!まっ、しょうがないので、このままGo!

 5.I Can’t Get No Satisfaction(永遠のテーマ・ソング!コイツを忘れたらイケません)
 6.Play With Fire(美しい)
 7.Talkin’ About You(この落とし込みは最高ぉぉぉぉっ!)
 8.Look What You’ve Done(BrianのHarp!!!)
 9.19th NervousBreakdown
10.Ruby Tuesday(美しい・・・・2)
11.Out Of Time
12.Money(超Punkっ!)
13.2000 Lights Years From Home(妖しい・・・)
 なかなか、先のアルバムに行かない・・・・。

14.Salt Of The Earth
15.Stray Cat Blues
16.Live With Me(Bassがググッとな)
17.Gimme Shelter
18.Midnight Rambler(Nastyです・・・)
19.You Got The Silver
20.Sister Morphine(ライさぁ〜ん、最高っ!!)
21.I Got The Blues(Mickたら・・・)
22.Stop Breaking Down
23.Loving Cup
24.Hide Your Love
25.Luxury
26.Till The Next Goodbye
27.If You Can’t Rock Me
28.Finger Print File
29.Hey Negrita
30.Fool To Cry

むむっ、30曲尽きてしまいました・・・・・。
Love You Live以降は、また次の機会にということで、申し訳ありません・・・。

にしても、進歩ナシ、自分・・・。
選べないし、日ごとに変わるし・・・。

申し遅れましたが、あまり日の目を見ない曲を中心に選んでみました♪


P.S
ここまでお読みの読者様。
実は昨年から資格試験にチャレンジし続けておりまして、2月早々に2つ目の試験(涙)
ちょっとお休みさせて頂きます・・・・。

40超えると、脳みそ5分でフリーズしますので、なかなか捗りません。
ひらにご容赦を・・・。

 お早うございます!!

 寒い、本当に寒いですが、皆さんは体調は万全ですか??
 自分が腹痛で苦しんだだけに、尚更です♪

 なんでも、自分のは“今年、流行の風邪”らしいです!
 今、売り出し中らしいので、ご用心。

 さて、すっかり体調も戻ったので、“初買い”に先日行ってきました!
 買う、買う。(笑)

 その1部の写真はコチラ。
IMGP5461.jpg


 この他にも多数のお宝!
 実に充実の1日でした。(笑)

 でっ、今日のは、その中のコチラ。
IMGP5459.jpg


 Rolling Stonesの英盤2ndです!
 
 これ昔、ずっと好きで愛聴していたのですが、10年前の引越し時に何処へやら・・・。
 以来、探していたのですが、程度が悪いor激高いのどちらかで、なかなか購入できず・・。

 ようやく見つけました!どうしてもアナログで欲しかったので。

 さて、そんな内容と言えば、米盤の12×5とNowを足して引き算した代物なんですが、大きな1番の違いは“I Can’t Be Satisfied”が収録されている事♪

 まだまだ未完成のMickがチャレンジしている様は、自分にとっても参考になる箇所、かなり多いです♪

 後は、“Everybody Needs〜”がNowとヴァージョン違いなコト。
 これに関しては、原曲に近いのが、コチラで、Nowはかなりデフォルメされいるが、完成度が高いという聴き比べも楽しいですね〜。(笑)

 ですが、この盤を欲しかった最大の理由は“流れ”
 これが、いかにもと言う感じで、ツボです♪

 同タイトルの馴れの果て(笑)


サービス!!
Brianっ!!

 今晩は!

 昨日まですっかりアタマから抜けていた1枚、今日、早速Getしてきました。(okadaさん、感謝っ!!)

 もちろんその1枚とは、敬愛して止まないR.Stonesのフロントを背負って40数年のこの方っ!!

 Mick Jagger、その人です!



Stones、特に最近のStonesのパーソナリティについては、私論ですが、非常に便利なキャラが揃っているかなと思います、多分。

絶対、周りにいそうなキャラが勢ぞろいしている感があるような。
今日はキース、明日は辣腕ミック、夜の宴会部長はロン、物分りの良い上司的なチャーリーてな感じで、思い入れしやすい気もします!


そんなキャラの設定及び、音楽的グルーブが際立つStonesの中で、一体化しているMickというパーソナリティを切り取ると、こんな感じなんだっ!!と言うのが良くわかるのがソロ作の魅力です!

この人こそ、真の音楽オタク、特に黒人音楽、リズム的な音楽に関しては、過小評価されすぎっ!!です。

キースの担っている部分はコアとなる非常に大事な部分ですが、そこにねじ込んでくるMickのセンスの良さというのは、こうして切り取って見ると、かなり大事な要素があるかと。

もともと、そんな高いKeyで歌うことがない人ですが、その分を補って余りある、リズムの多様さ、Voとしての引き出しの深さ、そして、どんな曲でもMick独特の声で認知させてしまうアクの強さ、本当に凄い人だなと痛感させられます♪

初期のモゴモゴした感じから、最近のソロ作での非常にクリア感じのVoまでの変遷が良くわかる1枚かと思います!

リック・ルービンとのWondering Spiritなんて最高にMick’s Rockに満ち溢れている感じが最高です!!


長くなりましたが、この新作??で何が一番嬉しいかといえば、John Lennonプロデュースの“Too Many Cooks”このFunk Tuneは最高っ!!す。

参加メンバーも凄いし、ウネリも凄いし、その上に乗っかっているMickのVoは尚すごいっ!

これだけでも買う価値ありの1枚です!!


あんまり書くと、Stonesネタは更に暴走しそうなので、この辺でやめときます・・・。(笑)

詳しくはアマゾンのコメ読んでください♪

 今晩はっ!
 ショート・ネタ、小噺を一つ♪

 リンク先の“空から墜ちてきたブルース”の管理人のokadaさんのところに立ち寄ったら、Stonesファンとして恥ずかしいのですが、貴重な情報とご対面。

 “Shine A Light”のお知らせ。

 早速、見てみたら、何とBuddy Guyのお姿が・・・・。

 思わず正座しそうな勢いでした。(笑)

 これは、絶対観る&買うを固く決心♪

 良かったら、飛んでみてください!

 okadaさん♪感謝です。