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その日暮らしの音楽日記

リュウが綴る音楽のことあれこれ

MADE BY リュウ
 今日は前置きなしっ!に変えました♪
 イキナリ始まる今日の1枚は

           Burglar/Freddie King

 泣く子も黙る、そして恐らく、色んな有名どころなギターリストに影響を与えたであろう、御大のFreddie King の登場!

 この人の曲で最初に聴いたのは、「Same Old Blues」から。この曲の入っているのは、最高傑作だと思っている「Getting Ready 」。
 このGetting Ready は本当に好きな1枚で、レオン・ラッセルのシェルター時代の作品。その冒頭の曲が、最もお気に入りの「Same Old Blues」!
 コレは昔Liveに参戦した近藤 房之助もやっていて、相当に泣ける曲♪これで、Freddie Kingの虜になったと言っても過言ではない。

 で、このアルバムは割りと聴きやすいサウンドになっていて、ある意味、Freddie Kingの取っ掛かりに丁度良いかも。

 でも彼の本当の凄さ・エグさを求めるのならシェルターを離れ、RSOに移籍後の本作「Burglar」でしょう!
 早過ぎる死まで、残り2年の間にリリースされた2枚のうちの1枚!

 ホーン・リズム隊と、闘うかのように引き倒す、引き倒す!Gが圧巻の1曲目の「Pack It Up 」曲終わりの方の引き倒し具合に、只々圧倒される・・・・。テク・執念・気迫・鬼気迫るとしか言いようのない、Gの音色に聴き惚れてしまう・・・。これで何も感じない人は、Blues ファンと認めないっ!(笑)ヤバイくらい突き刺さる。こんなの目の前で見させられたら・・・、固まるしかないでしょ。

 2曲目のファンク調のミドル・テンポな曲でも渋いっ!そう、本作は基本的にはファンキー!それでいてツボに来るG・・。言葉になりません。

 4曲目のバラードも然り・・・。いやらしいホーンとGの絡みから始まって、歌声がまた、泣ける・・・・。Gは・・・。

 本作はGも良いが、歌も相当キテいる。両方兼ね備えて、挙句にファンキー。これで、どうにかならないほうがおかしい♪数え切れないくらい聴いてきたけど、最高の1枚としか思えません。
 

 あっという間の、引き倒す全10曲。Freddie King聴くなら、コレで決まりでしょ!(笑)



 今晩は!昼は台風のような雨、一転、仕事終わりの夕暮れ時には、キレイな夕焼け空が!
 爽快♪ルンルンで家路に着きました。自分の職場からは、夕焼け色に染まった富士山が。
 なんだか良い事ありそうです。

 てな訳で、今日聴いているのは、裏声が心地良く、エロい人のこれ。

            Roots/Curtis Mayfield

 そう、Stevie Wonder、Danny Hathawayと並び、70年代ニュー・ソウルを代表するアーティストで、これは、1971 にリリースされた、スタジオ盤では2枚目の作品。(間にあの有名なLiveがあるので・・・・。) 

 彼は 、あのImpressionsに在籍、1961年以降、「Gypsy Woman」,「It’s Alright」,「I’m So Proud」そして「People Get Ready」などの代表作をかまして、ニュー・ソウルの声を聞くや否や、68年には、活動の場を自主レーベル、カートムに♪

 ロック/白人音楽の分野においては定着していたセルフ・ソングライターの先駆けとして、活動。後の1970年に、初のソロ「Curtis」を発表して、ソロ活動へと突き進んでいく・・・。

 1970年以降、ニュー・ソウルのマーヴィン・ゲイ、ダニー・ハザウェイ、スティーヴィ・ワンダーなどが出てくる内省的且つ繊細なソウル・ミュージックの幕開けを迎える。

 時代背景もブラック・パワーに目覚めた黒人達が黒人としてのアイデンティティを題材に意識の高揚と喚起を目標に力を付けていた頃。

 時流に乗って行った人♪

 と前置きが長くなりました。どうしてもこの辺の流れを追うと長くなってしまう・・・。かと言って年表というのも漏れがありそうだし、ムズイところです。
 
 以前にも書いたのだけど、1番気に入っているのがLive。それには理由があって、黒人音楽の匂いがプンプンしているからと言うのが、その最も且つ最大の理由♪比べると、どうしてもスタジオ盤のPopな味付けが気になってしまう・・・。

 では、なんで、このアルバムかというと、特に1曲目と3曲目にBlackを感じてしまうので。

 1曲目の頭に入ってくる、イヤらしいGの音色にクラクラ。曲そのものもエロいのだけれども、それはコーラスとCurtisの裏声の掛け合いが、たまらなくエロいから。そして、ファンクのリズムに合わせて展開していく感じがLiveで魅せた、あの感じを彷彿させて・・。

 3曲目の気だるいFunkが、また聴かせる・・・。これもLiveをしっかり彷彿させる曲で、気だるいリズムに、Curtisの裏声が乗っかってきて・・・・・。

 どちらにも言えるのは、CurtisのFunk。彼の裏声は色んな表情を見せて、渋いっ!とてもファンキーだし。

 他の曲のアレンジが若干Popな味付けになっているので、余計に際たつ。
 彼はBlackが良く似合う♪

 楽しい夏休み?も本日で終わり・・。明日から学校が始まる小学生のように感傷的になっています・・・。Blueな気分。

 まっ、旧友との飲み、ダリ展、読書、レコ三昧だったので充実はしていましたが。(笑)ただ、明日から仕事だと思うと、なんとなくネッ、Blueじゃないですか。凹み気味です、楽しかった分、反動も大きいわけで・・・。

 そんな気分&今日のように秋めいた感じにと思って聴いているのが、


 Human Touch /Bruce Springsteen

 1992年の、このアルバムは、物凄く内省的なBruceの過渡期のアルバムでもあり、再出発のアルバムでもある。
 彼の言葉だと「はもがき苦しんで、1年もかかって作ったアルバム」だそう。プライベートで離婚の痛手から、新しい出会い、を通して自分の立ち直りを過程にしたアルバム。

 兄弟アルバムでもあるLucky Townと対になっている。Human Touchをくぐり抜け、立ち直って、いつものBruce流R&RをきかせているLucky Townも、モチロン良いのだが、この季節&感傷的な匂いはHuman Touchで決まりっ!

 彼にしては,特にアルバム前半部分では、感傷的なメロが多い・・。後半部分でやっと、本領発揮というか、立ち直ってくるのだけどね。R&R もあるし!
 過ぎ去ったに思い巡らして、を感じながら聴いていられるアルバム。1曲目が1番好きだなあ・・。このアルバムを象徴している気がして。

 たまにはこんな気分になることもあるのです・・・。ではっ!



 お早うございます!メッキリ秋めいて、短パンで肌寒い朝です。今日から夏休み?残りの3連休♪あんなことや、そんなことをしようと思っていたら、目覚めてしまいました!(笑)

 ということで、恒例?の朝からBluesシリーズ、第?段です!秋〜冬にかけてはBlues&Soulの最も美味しい季節。まさにです。この時期に聴くのが、最もキレイに聴こえてくるので、不思議♪
 体にスッと染み渡る感じが、たまりません♪

 今日聴いているのは、朝から暑苦しい、この人!


I Was Walking Through the Woods / Buddy Guy

 何故、これかと言えば、Buddyを聴く、いや、最初に鳥肌が立った曲が収録されているので♪その曲はと言う前に収録曲は、こんな感じ!
1. Watch Yourself
2. Stone Crazy
3. I Found a True Love
4. First Time I Met the Blues
5. Let Me Love You Baby
6. No Lie
7. I Got a Strange Feeling
8. My Time After Awhile
9. Ten Years Ago
10. Broken-Hearted Blues


 この中で、自分の耳を捉えてやまないのが、4曲目の「First Time I Met the Blues 」タイトルそのままに、電流が流れた曲です。

 一言で言うとCrazy!
 裏声なのか、裏返っているのか、わからないくらい吠えているVo。正直、こんなに唄が気になると思わなかったので・・・。

 その後ろで切れ味たっぷりに唸るG!

 やばいです・・・。

 どちらかというと、音自体は軽〜い感じの人だと思うのですが、フレーズと切れ込み具合で、存在感を出してくるのですよ、これが!
 なんだろう、耳に残ってしまうんですよ・・・・。

 そこに切れ気味のVoが乗っかってくるので、熱〜いものがこみ上げてくる曲。

 そう、これが聴きたいがために買ってしまった1枚。この曲だけでも充分価値があると思います。

 しかもFunky!

 元々は友人に、この曲を聴かされて、Tapeで持っていたのですが、いい加減我慢できなくなったので、さっきアマゾンで、ポチッとクリックしてしまいました♪(笑)

 困ったもんです・・・。年末に向けて、キリギリス必至です。(爆)


P.S
今更、夏休み、エンジョイしまっせ!
 やっと2日間の外部研修会が終わり、ほっと一息。初めて西日暮里に下りました♪意外に昭和の匂いがして、居心地良い場所でした。ただ、飲み屋系は、昔のケバイ感じのお姉さんのいそうな、ボラレそうなお店ばかりで、(研修所の周り)チョット怖い感じ♪
 出勤中の姉さんたちが、また美形ばかりで、気持ちが揺れましたが!(爆)

 そんなことはさておき、リンク先のDevil Musicの管理人さんのshoo-G さんと、チョイトやりとり(というかお願い事)が有った際、心優しいshoo-Gさんからナイスな贈り物!を頂きました。

 その節は本当にお世話になりました!

 その贈り物というのが、コレです。

Girls Go Wild /The Fabulous Thunderbirds

 一言、格好いい!

 頭の曲から、クラクラさせられっぱなしです・・・。
 この人、Jimmyは,エライっ!シンプルな中にFeelingが詰まっていて、弟が張り切って、ああいう風になるのも判りますね。兄Jimmyの方が、正統的Bluesを踏まえてますもんね。

 弟はRock寄りの匂いしますが。

 Jimmyは正統的Bluesを踏まえつつ、若干カントリータッチな匂いも漂ってくるんですよ。チョット土ぼこり系というか、酒場系(断じてBarではない)、そんな匂いがムンムンしてます。

 ソロ取った時の、Feelinng溢れる感じと、Gのトーンが、感じ凄く出ていて、Muddyが楽屋から走って観に行った(By shoo-Gさん)のもわかります♪
 独特ですよ。

 あとHarp!ハーポ風から、どブルーズ まで、幅広いのにビックリ!どんな曲も吹きこなしているのが、たまりません!キム・ウィルソンもスゴイ・・・。脱帽です。10曲目のHarp全面に出した曲は、キム・ウィルソン色満載で・・・。

 チョイト1杯引っ掛けて、聴くのに最高なB.G.Mですよ!(笑)

 ヤッパリ兄Jimmyの方が好きだなあ・・・。(シミジミ)


P.S
 声似ているせいか、弟ぽく聴こえる曲があるのにビックリ!曲もっ!ニワトリが先か、卵か?の世界なんでしょうね♪
 どうも、いかん!なんかストレスたまる1日でした。まっ、長い事生きていると、こんな日もあります・・・。いつもは帰りに忘れてしまうのだが、今日はチョット引きずり気味です・・・・。

 そんなこんなでスカッと、ストレス解消に聴いているのが、この人達!

       Stray Cats /Stray Cats   

忘れもしない13歳の時、彼らはガツンとやってきました!巷では、
甘ったるい80’sのMTV音楽が溢れている時、もしくは、デビッド・シル○○○○率いる、J○○ANがもてはやされている時、もしくは、暑苦しさ全開のH.M系が幅をきかしている時、彼らのプロモが襲いました。(結局MTV見てるし・・)

 物凄くイナセなルックスから繰り広げられる、メチャメチャ格好いいR&Rにぶっ飛ばされました!

 大体において、ロカビリー=プレスリーとか、ロカビリー=平尾 昌明?とか、ロカビリー=尾藤 イサオくらいの認識しか持っていない小僧の前に、ロカビリーの格好よさを時を経て、教えてくれたリアル・タイムの師匠ですから。

 最も、大人になって、実はBrianはJazzなことをやっていたり、とか、とんでもないギターリストということに気が付き、只のロカビリー野郎でない事を再認識しますが・・・。

 当時は、このルックスから繰り出される、極上のR&Rに酔いしれていました。この時代にロカビリーかよ!っていうくらい新鮮で。

 そんな自分をぶっ飛ばした1枚がこのレコなのです!最も代代わりしていて、現在はレコ1枚、CD2枚となっていますが。(笑)

 本当に良く聴いたなあ・・・・。

 プロデュースはデイブ・エドモンズ。そう、この手をやらせるとすごい人です。人の後ろで弾いている時でも、カッチリ決めてくれます。

 最初の解散まで、わずか3年!疾風のように駆け抜けていきました!

 極上のロカビリーです。しかし現在の姿を見ると、ホッとする反面、悲しくなるのはナゼでしょう?沢田さんも・・・。(爆)



 お早うございます。台風前のシトシトした雨が降っています。ですが、気分は上々♪昨日1日ダラダラしていたせいか、というより殆んど寝ていたせいか、久々に体が軽いです。ウ〜ンつくづくオヤジ度Upを実感しております。

 そんなこんなで、オヤジの定番と言えば、朝早く目が覚めるというところで、起きてしまった。(笑)なので、殆んど唯一Stonesで朝聴けるアルバムと言う事で、コイツを聴いております♪

Emotional Rescue /The Rolling Stones

 タイトルからして重苦しい「魂の救済」なんてのが着いて、且つ、変なジャケですが、内容はというと、爽やかなサウンド満載の1枚♪
 そう、朝こんな時間から聴いていても、違和感の無いStonesにしては、不思議な1枚です。大体1曲目から朝らしいサウンドで、Get Upなんて歌詞に入っているもんだから、単純な自分は染まってしまいます。

 本当はキースの逮捕・保釈・結審という一連の流れがスッキリと終わった後の作品。前作が保釈中に製作されたせいか、一種独特の緊張感を感じるアルバムだったのに対し、コチラはBluesでさえも清々しく感じてしまう不思議な感覚です。

 この辺がドロドロしたものを好むStones Funにしては不満だったのかもしれませんね?かなり不評でした。(当時)

 自分にとっては朝限定で好きな1枚となっていますが。(笑)

 1曲目はダンス・ビートも軽快な曲で、なんちゃってレゲェ風な味付け。Back Voはレゲェのマックス・ロメオ。サックスがまたいい!
 起きろ!朝だみたいな曲で、曲終わる頃には、完全目覚めてます。(笑)

 2曲目・6曲目は、Stones流R&R軽快ヴァージョン。流れに身を任せると 心地良い!Stones流のたたみかけかたにやられてしまう、そんな曲です!まさにBand♪

 7曲目は、ドBlues。ふと我に返ります。ヤッパリこういうのやらせるとウマいなと。ツボを心得ていると言うか。さすがっ!
LicksのDVDのなかで、スタジオでのリハでBluesを決めているシーンがありますが、この人達は本当にウマイって実感できます。
何故かステージで反映されないときもありますが。(笑)

 8曲目は問題のタイトル作。ファルセットなMickのイヤらしさにやられてしまう曲。Mickのファルセットには独特のイヤらしさというか色気があって、たまにLiveでも見せますが、いつも鳥肌モノです。プリンスほどドロドロしているわけでもないですが、うん、同じくらい好きかも。LiveでのMickのファルセットなシャウトは、今でも圧巻です。ちなみにBassはRonnie。よくよく聴くと、ドラムとの絡みが面白い。さすがBeckとのBandでBassを弾いていただけの事あります。キースのBassとはチョット違ったファンキー♪

 前作の「Some Girls」次回作の「Tatto You」の狭間のアルバムですが、Stones流、朝R&R、心地良いかぎりです。(Tatto Youは、ボツ曲Best Takeなのにね)
すっかり目覚めました♪


 今晩は!今日は爽やかな秋晴れ。ルビィさんありがとう。吹き飛びましたよ♪(内輪ネタ)って一転して台風が。嵐の前の静けさと行ったところか・・・・。困ったもんだ。
 
 すっかり秋めいているので(10月くらいなんだそうな)、しっとり秋の夜長を楽しむ1枚は、

 
It Should've Been Me
2. Don't You Know
3. Blackjack
4. I Got a Woman
5. What Would I Do Without You?
6. Greenbacks
7. Come Back Baby
8. Fool for You
9. This Little Girl of Mine
10. Hallelujah, I Love Her So
11. Lonely Avenue
12. It's Alright
13. Ain't That Love
14. Swanee River Rock (Talkin' 'Bout That River)
15. That's Enough
16. What'd I Say, Pt. 1
17. Night Time Is the Right Time
18. Drown in My Own Tears
19. Tell the Truth [Live]
20. Just for a Thrill

 何故、これかと言えば、The Atlantic Years のコンピだから。
The Atlantic Years と言えば、代表曲What'd I Say, Pt. 1 まで。
その後、ABCパラマウントに移籍、C&Wのエッセンスを取り入れた名曲もあるが、BlackらしいBlackな音楽はAtlanticだと確信しているので。

 <ここで概略>

Ray Charles   
       1930年生まれ
         6歳で全盲
        15歳で孤児、そしてプロデヴューこの頃はナット・キング・コールのスタイルだったそう
        (白っぽい感じ)
        1952年にAtlanticと契約
        What'd I SayのHit後、移籍

 と言う感じで、RayのWhat'd I Sayまでの流れがわかるコンピとなっている1枚ということ。

 はっきりいって、そこにいるのは、紛れもなくBlackな匂いプンプンのRay!だから、好きな1枚なんだけどねっ!

 3・7・8・11曲目なんか、Bluesの匂いがプンプンしていて、たまらない♪ゴスペル・Blues・JazzのFeelingが詰め込まれていて。

 そう、リアル・タイムのバラードオヤジのころしか知らなかった自分には、なんて凄いんだって衝撃を受けた1枚。

 黒まみれのRay,素敵です・・・・。

 雨、あめ、アメ、そして雨・・・・・・。
 秋、あき、アキ、そして秋・・・・・・。

 なんなんだ、この天気?まだ9月前半なのに、台風も殆んど来ないし、来なきゃ来ないで、越した事ないけど、それにしてもねっ。

 なんとなく体調不良な日々を悶々と過ごしています・・・。なんせ太陽電池で動いているので、ここまで雨が続くと弱っていきます・・・。

 まっ、秋と言えば、ソウル・Bluesの物凄く美味しい季節。(笑)そんな1枚を聴いて、太陽代わりに浴びておきます。(笑)

 今日の1枚は、Getしてから2週間密かに聴きまくっていたもの。(笑)隠していた訳ではないのだけど、衝撃が強すぎて言葉が浮かばない日々。それくらいの個人的名盤List(無人島に持って行く100枚)に入選の1枚です。

 元々はLink先のLady Soul LEO weblogで紹介されていた1枚。
 物凄く気になる記事で、自分のソウル&Bluesの師匠(勝手に呼ばさせてもらっています・・・)ご推薦の1枚なので、即Getと言う次第。

あっ、作品名がまだだった!

Blue All the Way/Tina Britt
1. Who Was That
2. God Bless The Child
3. When We Get On Cloud 9
4. Johnny I Love You
5. Hawg For You
6. My Lover's Prayers
7. Born On A Bayou
8. I Love You More Than You'll Ever Know
9. Sookie Sookie
10. Bright Lights Big City
11. Key To The Highway
12. You Ain't Nothing But In The Way
13. The Real Thing
14. Teardrops Fell (Every Step Of The Way)
15. Look
16. You're Absolutely Right
17. I Found A New Love
18. It's My Thing *
19. He Put The Hurt On Me *
20. Doctor Feel Good *

 ヤバイですよ♪もう1曲目のBass入り、Gの1音がなった瞬間に鳥肌です・・・。物凄く昔のBuddyさんのような音質。それも軽〜い奴決めてくれます!
 歌が入った瞬間に更に鳥肌が。中音のパワーがたまりません。こういうものが本当に待っていました!

 ソウル・Blues・R&B、イロイロなものが凝縮されていて、しかもGの音色が本当にたまらない!こういう淡いトーンで渋いフレーズ決められると、マジで鳥肌が・・・。管楽器もバランス的に丁度いいし。

 曲の入りがまたねっ、渋いんだよね。Bassからとか、オルガンからとか、この辺の好きな人だったら聴くべしと言う1枚!
 ノリノリからシットリ、そしてイケイケまで、思い切り存分に味わうこの出来る1枚。

 でも、やっぱり最も良いのは、この人の声!どんな曲でもしっかり染まって唄い切る声がたまらない。

 書いているうちに元気になってしまいましたよ。(笑)と同時に言葉が出ません。

 いつもよりチョットだけ音を大きくして、浸ってください♪


Esther以来の衝撃です・・・・・・。
秋最高です!あれっ?

 今晩は!昨日の探し物は今日残念ながらGetできず、悶々とした1日。と言う事は全然無くて、地元に最近出来た古着屋で、秋物の服で、おおっ!というものを格安でGetしたので、ご機嫌はすっかり治りました♪レコは、また、今度、吉祥寺に出たときでも探します。

 そんなわけで、別のRod聴いています。キッカケは和登さんのコメントから。(笑)読んで、聴きたくなって、リピートしています。

 それは、

Gasoline Alley / Rod Stewart

 昨日の「Never 〜」から2作前のアルバムで、1970年のモノ。基本的には、Rodのソロなのだが、カバーしている曲が渋いっ!

1. Gasoline Alley
2. It's All Over Now
3. Only a Hobo
4. My Way of Giving
5. Country Comfort
6. Cut Across Shorty
7. Lady Day
8. Jo's Lament
9. You're My Girl (I Don't Want to Discuss It)

2曲目はシャーリー&ボビー・ウーマック
3曲目はBob Dylan
4曲目はSmall Faces
5曲目はエルトン・ジョン&バーニー・トゥービーン

どのカバーも自分のモノにしている歌唱力はサスガ!(笑)

 最近特に思うのが、今、最も過小評価されているVoの1人だと言う事。まっ、確かに最近の活動ぶりは納得いかないところ、自分でも多々ありますが。(笑)
 でもねっ、いいんです、こんなスゴイことをやっていたのですから。その音源を聴くことが出来るというだけで、幸せです。
 しかも、中古レコ屋でGetしたレコの平均単価、恐らく¥500もしてません・・・・。1枚¥100なんてのも。プチ大人買いできる人です。

 このアルバムについては、頭のタイトル曲で決まりっ!でしょう。それと「 It's All Over Now 」1曲目のRod&Ronの絡みは最高です。Facesでは、Rodや他の面子に注目が行きがちですが、しっかり屋台骨を作ったのは、この2人!というのが良く判る曲。

 2曲目は後の名曲「Stay With Me」にも繋がる事、予感させるFaces流R&R!単純に格好いい!

 Rodのバラードは言うまでもないにせよ、やっぱりR&Rシンガーとしての魅力があふれているのが、マーキューリー時代&Facesと確信しています。

 今ならお得なRod、レコで全部買っても¥2000でお釣りが。(笑)ただし、Facesは除きます♪(爆)



 今晩は・・・、焦っています。物凄く焦っています・・・。何をって、それは今から記事にしようとしている、このアルバムが見当たらないから・・・。あれっ?どこだって、ムキになって探していましたが、諦めました・・・。多分、昔、借りパクされたのでしょう。

 困ったもんです・・・。

 気を取り直して、記憶を頼りに書いて行きます。

 探し物はコレっ!

Never A Dull Moment /Rod Stewart

 1972年の作品♪1972年と言えば、前に取り上げたFacesの個人的最高傑作の「馬の耳に念仏」がリリースされた翌年。

それが何を意味するかと言うと、この頃は殆んど

RodのSolo=Faces

と言う図式が成り立っているわけで、

Facesが良い=RodのSoloも良い

というのも必然的に成り立つと♪

だってBackは、殆んどFacesと、その周辺の人達だからねっ!

 で、当然のごとく、このレコは、好きな1枚。それが見当たらないなんて、ショックも大きい。(だいたいからして、酒入ると、気が大きくなって貸してしまうなんて、とうに昔の話だと思っていましたが、そうでもなかったようです・・・・。)

 気を取り直してっと♪

 このアルバム以降は、段々ソロの売れ線Rodに近づいていくので、
そういう意味でも、Faces臭がプンプンの最後の1枚なんて、思っているアルバム。

 音がザラザラしているのが妙に心地良い

 冒頭の1曲目「True Blue」なんて、入りからして、メチャメチャ、ルーズでワイルド、そう、Faces流R&Rだもんね♪そこから2曲目のフォーク調に流れて、そう、アコギ・サウンドも結構入っていて、
でも、ザラザラ感が溢れているんだよね。それがたまらない。

 カバーもしていて、ジミへンのAngel、SamのTwistin。
 もう、我慢出来ません!無いと無性に聴きたくなってくる・・・、明日、レコ屋行き、決定です。(笑)


P.S
¥543って、ここで買おうかな♪
 
 久し振りの雨!しのつく雨降りにさらにWetなBluesを聴いています。前回の記事にUpした東京Jazz2006で一音をじっくりと言う事を改めて実感したので、じっくり聴けるモノをという事で、Tapeから遂に見つけました。それは、

 The Healer /John Lee Hooker  

 1989年発売の本作はリアル・タイムで聴いたもの。(当時22才?)サンタナと一緒というのに想像が着かなくて、レンタルで借りて録音したもの。今はMDにも移していますが・・・。
1. Healer
2. I'm in the Mood
3. Baby Lee
4. Cuttin' Out
5. Think Twice Before You Go
6. Sally Mae
7. That's Alright
8. Rockin' Choir
9. My Dream
10. No Substitute


 初めて、これを聴いた時は衝撃でした・・・・。今でも衝撃は変わりませんが。それはJohn Leeの声の存在感!普通は年と共に、落ちて行くものだと思うのだが、年と共に増していく存在感とも言うべき声に驚きです。前にMuddyのところでも書いたのですが、年を取ってからの声が好きなのが、MuddyとJohn Leeです。

 声の存在感は年を経て、一層際立つのが、この2人!じっくり聴いてしまう・・・。本当に初めて聴いた時から、今でも薄れません。

 それを際立たしている曲が、頭の1曲目と2曲目。
 1曲目では前述のようにサンタナと共演。ラテン風Bluesというべき曲の展開に唸り声1発で風穴をあけるJohn Lee。鳥肌ものです。これでもかって弾きまくるサンタナに負けていない存在感!ヤバイです。

 2曲目ではボニー・レイットと♪掛け合っていく感じが渋い!また、ボニーの感じも渋く決まっていて、John Leeの低音ダミ声を一層引き立てていて・・・・。Blues的に美しい1曲。生でこんなの見れたら、鳥肌モノなんて妄想も膨らんでいきます♪

 そうかと思うと、今風の頭2曲から、4曲目ではHooker節が炸裂していて、ブギーがっ。たたみ掛けるような単調なリズムに色んなものが乗っかってきて、後ろのGの音1発、Harpのさりげないフレーズ、ダミ声、混じり合って、ズンズン刺さります。特にHarp!
 中音〜低音で吹きまくっていて、ねちっこさがイヤらしく、たまらない。そう、何気ないBackで、実はスゴイ事をやっている典型的Bluesな曲。もう、この辺まで来ると、体が熱い!

 6曲目もHooker節が、言葉も出ません・・・。

 そして、最後に激渋な弾き語り。これを嫌いだと言う人はBlues好きだというのは絶対信じない!(笑)もう例えようもないJohn Leeのエッセンスが凝縮されています。真夜中に聴きたい1曲。

 あっという間の1枚!色んな要素が詰まっているくせに、John Leeの声の存在感を引き立てている・・・、それくらい年行ってからの彼の声は重くのしかかってきて、でも美しさすら覚えてしまう。

 どっか別の世界に行ってしまいそうなので、この辺で!

 H.M.Vでは試聴できるみたいなので貼り付けときます。

 エロ渋い声体感してみてください・・・・。それでは!


 
 今晩は!俵 孝太郎です!(古っ)
 昨晩の余韻がまだ残っています・・・・。
 先週の阿波踊り?(殆んど見ていません・・)に続く第2弾のお祭りは、東京Jazz2006♪お祭りでした!(笑)

http://www.tokyo-jazz.com/jp/index.html
 
 Jazzとは全く無縁に生きているようですが、本当のところは、あまり良くは知りません。たまに聴くのに丁度良いので、何枚かは、聴いています。要するに、その程度。全然深く知らないのですが、そこは黒人の作った音楽なので、親近感は持っています。

 そんな人が何故参戦したかと言うと、それは「上原 ひろみ」の一言に尽きます。ちょっと?前にN.Y在住のJazz Musicianという事で、彼女を追っかけた番組をやっていて、髪を振り乱して演奏する彼女に、一目ぼれ♪JazzというよりRockな姿勢を感じてしまって、それから気になっていたところに、今回のJazzフェスの話を聞き、即Get!参戦という次第です。

 順を追っていくと、まず早くつきすぎたので、ビック・カメラにてデジタルTVの比較に費やす事30分。やっぱり実際に見て見ないと、こういうものは解りません!

 その後2階に上がり、多分V.Jさんが使っているであろう、超高価なオーディオ・システムの学習!全然、音が違う!但し、値段も見たことの無い値段で我に帰りました。(笑)

 ちょっと小腹がすいたのでSubwayにて1服!そして、いざ会場へ!珍しく、この時点でBeer1滴も飲んでいません・・・。

 いざ会場に到着してみると、残念屋台村がっ!パエリア、フォー、オムライス、ロコモコ・・・、Subwayで食べるんじゃなかったと後悔・・。悔し紛れに焼けBeer!(笑)
 ウマイッ!ってことでテンションも上がり、会場に突入。そして始まりました!Jazz初参戦のLiveが。

 1つ目はMarcus Miller with special guest Frank Maccomb

 正直期待していなかったのですが、間違っていました。何故かJazzというより、ソウル、ファンクな展開にビックリ!

1曲目がStevie Wonderの「Higher Ground」。
2曲目がマイルスの「Jean Pierre」。
3曲目がFrank Maccombが参戦し、多分Donny HathawayのEverything,Everything!
4曲目は解りません・・・。というか2回目のアンコールの「Come Together」以外は全然解りませんでした・・・・。

 でも、ここはハーモニカが、もう・・・、言葉になりません。こんな所まで出来るんだという物、見せてもらいました!すごいっすよ、この人。グレゴリー・マレット!心に刺さる熱いフレーズを連発。1番マーカスにいじられていました。(笑)

 このBandで1番来ていたのはプージー・ベル(ds)!ファンキーなノリがズシズシ来ていて、あれだけ叩いているのに、全然うるさくないところに凄みを感じます!このBandで1番良かったかなと。

 ファンク・ソウル好きな自分にとっては、黒人のグルーブ体感するにはバッチリな展開でした♪但し、根っからのJazz Funは微妙だったのかもという一抹の不安は残ります。

 そして次は待ちに待った「上原 ひろみ」!チック・コリアとの共演。ピアノ2台で差し向かいになっての共演。会場も水を打ったように静かになり、1音、1音が響きます。
 コレだよって久々に思いましたよ。そう、音に没頭すると言う原点!を。こんなに集中して聴いたのはどれ位かな・・・。音を聴いて楽しむと言うことを体で実感。

 最初は緊張のせいか、いつものロッカーなピアノは鳴りをひそめていました。それにしてもチック・コリアはウマイっ!引き出しの数が多いというのが、初めて聴いた自分にも体感できました。曲のアクセントの入れ方・落とし所・聴かせ所がツボをしっかり押さえていて、ともすると冗長になりがちなアドリブでの演奏をしっかり締めていました。

 だんだん上原も乗ってきて、最後のほうでは、足でリズムを取るカツ・カツと言う音まで聴こえて、臨場感たっぷりな演奏でした。指が良く動いて、段々ロックな、そうTVで見た演奏が!と思ったところで終了・・。

 相手がツワモノなだけに、次に期待!ただ、出足が探り合っていたとは言え少し残念。

 まっ、でも久々に音に集中すると言う事、思い出させてくれたので、良しっ!とします。

 そんな上原さんに感謝の1日でした。   終わる

P.S
 会場をでたリュウ’s(V.J’s命名)は、外の屋台で可愛いお姉さん2人が売っていたロコモコ丼を食べました♪(笑)モチロンBeerもねっ!満喫です・・・。
 今晩は!爽やかな秋晴れで気分も爽快!今日で数字モノはやっと終了し、気分も晴れ晴れしています♪本当に、机で1日仕事するのは、この4月からの初めての体験なので、まだ、慣れません。

 なので暇つぶしにネットの天気予報を眺めていると、とんでもない台風が接近中の記事が!それは、ハリケーンが転じた台風で、規模はカトリーナ(憎っき)と同等のモンが接近しているとのこと。
 予報円の圏内の気象観測所の隊員が硫黄島に非難したとの事。カトリーナ級が関東に来たら、どうなるのか?・・不安です。

 上陸するなら、来週の木曜前後とのこと。注意しましょう!
 

 全然関係のない脈絡で、いつものように始まりましたが、今日聴いているのは、この人!

 Odds&Sods/The Who

 なんでと思われるかもしれませんが、前の日がMod'sものだったので、自分の中の連想から。(笑)
 昔の記事にも書きましたが、The Whoが好きなのは初期限定。何故なら、Hard Rock BandとしてのThe Whoには興味が無いからです。
 ココに来る人なら、自分の音楽傾向はバレバレだと思いますので、気にしないで続けます。

 1974年の本作は丁度Hard RockなWhoの頃ですが、このアルバムは別です。それはヒマを持て余したJohnの選曲・アレンジのもので、Hi Numbersと名乗っていた頃から73年くらいまでのボツ&レア曲集のアルバムだからです。

 これで、どの辺が聴きたくて購入したかバレバレです。(笑)そう、モチロン初期のものが聴きたくて買ったものなのです。しかもご丁寧にリマスター盤は、ほぼ年代順に曲が並べられているので、頭から好きな曲となっています!(笑)
 多分、最後まで聴き倒したのは3回くらいかと・・・・。しょうがありません。好きなのはR&R Band、のThe Whoなんですから。

 一説によると。初期のリーダーはロジャーだったそうです。その頃にはJ.Bをカバーしていたりと、割と黒っぽい曲が多いので、その辺も好きな理由の1つ♪当然、流れからして、演奏力がダントツであった、この辺のWhoに流れていくわけです・・・・。

 しかも、Whoの再発物は、なぜか音質がいい!日頃再発Stonesの劣悪な音に慣れている自分には驚きです!

 ボツ&レア曲集はファンの耳に、どう届くかわかりませんが、自分の中のThe Whoは、これと、My Generation、BBCの3枚で完結しています。(爆)

 音質・演奏力・ハーモニーの3拍子揃った演奏の初期The Whoは、こんな自分にも心地良い限りです・・・。




 今晩は!前回のAllenに癒されて、若干復活気味ですが、完調までは程遠い・・・・。急に寒くなったし、東京はすっかり秋風が。財布の中身は常に冬。(オヤジ)困ったもんです!

 こうなったらご機嫌なCD聴いて復活しよっと♪

 そんなこんなで取り出したのは、多分Mod’s好きな人から見たら、鼻で笑われそうな1枚。(開き直り)それは何かというと、超初心者が喜ぶコンピのコレ!

Mod Scene, Vol. 2 / Various Artists

 そう、初心者、もしくは若葉な自分には最適なコンピ・アルバムです。これを聴けば一通り、名前は覚えられると言う優れものです。
 
 但し、掘り下げようとすると、膨大な出費にはらを括る覚悟が必要です。(爆)
 
 結構再発になっていないので、レコにしようとすると、驚くべきマニア価格が!そう、極めようとするには、廃人覚悟で望まねば!(笑)

 出来ません・・・、なので、少しづつGetしようとしています。そのための音楽的辞書と化しています。とりあえず、再発になったものから収拾しようかと。

 収録曲はこんな感じ♪

1. Own Up Time  /Small faces
2. Leaving Here /The birds
3. Beggin' /Timebox
4. Liza Jane /David Jones&The King Bees
5. Time It Takes /Alan Dean &His Problems
6. Looking Back /John Mayall
7. Zoot's Suit /Zoot Money
8. Long Legged Baby /Graham bond Organisation
9. Breakdown Blues /Bread & Beer Band
10. I Can Only Give You Everything /them
11. Sugar Babe, Pt. 1-2 /jimmy Powell
12. We Got Love /the Questions
13. What's News [sic] Pussycar /The Cryin'Shames
14. Candy Man /The Presidents
15. I Can't Sleep /The Quik
16. Can You Hear Me /Powerhouse
17. She Ain't No Good /The Knack
18. Midnight Confessions /Pete Kelly's Solution
19. Baby Never Say Goodbye /Unit 4 +2
20. Lies /Lulu
21. Phone Me /Robb Dean Douglas
22. Breaking Down /Societie
23. Baby Get Your Head Screwed On /Double Future
24. Movin' In /Toby Twirl
25. Try It /The Attack

 となりますが、殆んど知りません・・・。(汗)
でも、良く出来たコンピで、結構選曲はGood!
頭のSmall Facesでガツンと、狂ったオルガンでノリノリに!その後の流れも○2曲目のBirdsにはRon Wood,4曲目はDavid Bowieのデヴュー作は愛嬌として、7曲目のZoot Money,8曲目のGrahamがお気に入り!

 そこまでは学習しました♪(笑)
このシリーズの1もありますが、個人的には2の方がお薦めです!

 ちょっと復活してきたので、この辺で!(笑)