お早うございます!ここ最近暖かい日が続いているので、何とは無しに気分も高揚してきます。正に“春”という気分です♪
春といえば、出かけたくなるシーズン。朝から、今日は何処へ行こうか思案中。こんな時間が一番楽しいですね。
こじつけですが、やはり日中はR&Rの声が呼んでいます。
という事で朝から聴いているのは、永遠のジャム野郎とも言うべき、このお方のLive!!
Slide on Live: Plugged in and Standing/Ron Wood
あのStones日本公演から、もう1年・・・。アル中更正施設に出入りして、やってきたRon.少し、いつもの元気が無いのが気になりましたが、久々にRon節とも言うべき、あのチープなGが復活していたのは、1ファンとして、素直に喜んで受け止めました!!
なんと言っても、Facesの頃から、いや、その前のBeck GroupでBassを弾いていた頃からのFunですから!!
そんなRonの音楽から感じるのは、ジャムってグルーブ!!そのニュアンスを感じるのが、楽しいんですよ。特にBassがファンキーで音数のおおいBassとの相性は抜群♪そこにあのチープなGが乗っかってくるのが、楽しいんですよね♪
多分、未だにカッチリやるのは苦手と、お見受けしました!
そんなRonの、このLive!
StonesのLiveでのコーラス担当のVo、バーナード・ファウラーと、イアン・マクレガンを引きつれ、行われた本作。
アタマの曲から、ご機嫌!
ソロ作“俺と仲間”から“Am I Groovin’You”
Stonesからは“Dirty Work”から“Pretty Beat Up”、そしてFacesの“Stay With Me”
など、自分の関わったBest的な要素の内容。
このLiveでのRonは唄にHarpにGにと意欲的!
どれもチープ感漂っているのが、何とも彼らしくて良いっ!
ゴキゲンなLiveを楽しまさせてくれます♪
彼のジャムっぽいグルーブという特徴が、全編に漂っています。
今度は絶対観に行きます!!ゴメンなさい・・・。
春といえば、出かけたくなるシーズン。朝から、今日は何処へ行こうか思案中。こんな時間が一番楽しいですね。
こじつけですが、やはり日中はR&Rの声が呼んでいます。
という事で朝から聴いているのは、永遠のジャム野郎とも言うべき、このお方のLive!!
Slide on Live: Plugged in and Standing/Ron Wood
あのStones日本公演から、もう1年・・・。アル中更正施設に出入りして、やってきたRon.少し、いつもの元気が無いのが気になりましたが、久々にRon節とも言うべき、あのチープなGが復活していたのは、1ファンとして、素直に喜んで受け止めました!!
なんと言っても、Facesの頃から、いや、その前のBeck GroupでBassを弾いていた頃からのFunですから!!
そんなRonの音楽から感じるのは、ジャムってグルーブ!!そのニュアンスを感じるのが、楽しいんですよ。特にBassがファンキーで音数のおおいBassとの相性は抜群♪そこにあのチープなGが乗っかってくるのが、楽しいんですよね♪
多分、未だにカッチリやるのは苦手と、お見受けしました!
そんなRonの、このLive!
StonesのLiveでのコーラス担当のVo、バーナード・ファウラーと、イアン・マクレガンを引きつれ、行われた本作。
アタマの曲から、ご機嫌!
ソロ作“俺と仲間”から“Am I Groovin’You”
Stonesからは“Dirty Work”から“Pretty Beat Up”、そしてFacesの“Stay With Me”
など、自分の関わったBest的な要素の内容。
このLiveでのRonは唄にHarpにGにと意欲的!
どれもチープ感漂っているのが、何とも彼らしくて良いっ!
ゴキゲンなLiveを楽しまさせてくれます♪
彼のジャムっぽいグルーブという特徴が、全編に漂っています。
今度は絶対観に行きます!!ゴメンなさい・・・。






