今晩は!
すっかり梅雨という言葉似合う天気になった関東地方です。
相も変わらず、ダンボールに囲まれ続けた生活をしてますが、今、地震来たら、間違い無く
ダンボールの下敷きに・・・・。レコ&CDなので本望です(ウソ)
さて話は再び、過去へ!
“Dirty Work”です。
一般的にMickのソロ活動にブチ切れたKiethのアルバムとされているヤツです。
そうなのかなぁ・・・・。
1.One Hit (To the Body)
2. Fight
3. Harlem Shuffle
4. Hold Back
5. Too Rude
6. Winning Ugly
7. Back to Zero
8. Dirty Work
9. Had It with You
10. Sleep Tonight
11. Piano Instrumental
7曲目はもろMickのソロの匂いがプンプンするのですが・・。
前作のUndercoverでは、確かに殆んどMickの匂いしか、していないのですが、
本作も、ところどころ匂うんですよ、Mickの匂い。
割合はガクンと落ちているとは思うのですが、この音作りはKiethだけかというと、
疑問です!その後のKiethのソロ作聴いて、確信しました!
確かにKieth臭の割合は高まっているのですが、やはりMickの匂いが漂う辺り、
2人のただならぬ関係を想像してしまいます!
“いないのに存在感”
意識は相当しているんでしょう!
お前がそうなら、俺はこうだっ!的な感じかと(笑)
One HitのPVの異常なテンションはホンモノだと思うのですが、
あの曲にしても、他の曲にしても、Mickの荒々しい存在感は、
スゴイモノがありますよね!
お互い、相当刺激になっているはず!
今のStonesの基礎を作る上では、相当、重要な時期と自分は思ってます!
余談ですが、チャーリーはこの頃、ヤク中になっていたと、物の本で読んだことありますが、
遅いっ!(爆)
先日、CD&レコ全て荷造りしたものの、あんまりにも音が寂しく、アナログで¥300で買いなおしました(笑)
引越しまであと3週間、これ聴いて過ごします!
↑
キース、格好よいっ!
元歌(音のみ)
すっかり梅雨という言葉似合う天気になった関東地方です。
相も変わらず、ダンボールに囲まれ続けた生活をしてますが、今、地震来たら、間違い無く
ダンボールの下敷きに・・・・。レコ&CDなので本望です(ウソ)
さて話は再び、過去へ!
“Dirty Work”です。
一般的にMickのソロ活動にブチ切れたKiethのアルバムとされているヤツです。
そうなのかなぁ・・・・。
1.One Hit (To the Body)
2. Fight
3. Harlem Shuffle
4. Hold Back
5. Too Rude
6. Winning Ugly
7. Back to Zero
8. Dirty Work
9. Had It with You
10. Sleep Tonight
11. Piano Instrumental
7曲目はもろMickのソロの匂いがプンプンするのですが・・。
前作のUndercoverでは、確かに殆んどMickの匂いしか、していないのですが、
本作も、ところどころ匂うんですよ、Mickの匂い。
割合はガクンと落ちているとは思うのですが、この音作りはKiethだけかというと、
疑問です!その後のKiethのソロ作聴いて、確信しました!
確かにKieth臭の割合は高まっているのですが、やはりMickの匂いが漂う辺り、
2人のただならぬ関係を想像してしまいます!
“いないのに存在感”
意識は相当しているんでしょう!
お前がそうなら、俺はこうだっ!的な感じかと(笑)
One HitのPVの異常なテンションはホンモノだと思うのですが、
あの曲にしても、他の曲にしても、Mickの荒々しい存在感は、
スゴイモノがありますよね!
お互い、相当刺激になっているはず!
今のStonesの基礎を作る上では、相当、重要な時期と自分は思ってます!
余談ですが、チャーリーはこの頃、ヤク中になっていたと、物の本で読んだことありますが、
遅いっ!(爆)
先日、CD&レコ全て荷造りしたものの、あんまりにも音が寂しく、アナログで¥300で買いなおしました(笑)
引越しまであと3週間、これ聴いて過ごします!
↑
キース、格好よいっ!
元歌(音のみ)

